子供と行くならココ!子供のための韓国旅

今回はもうすぐGWということで、子供と行きたい韓国旅スポットをいくつか紹介しようと思う。

ドキドキワクワクのお子さんとの家族旅行、いいところに連れて行ってあげて、楽しい家族旅行にしよう。

 

遊園地だけじゃない!マルチスポット「ロッテワールド」

ロッテワールドの遊園地は完全屋内、野外の2つに分かれており、天候を気にせず遊びつくすことができる。

出典:https://www.konest.com/contents/article_photo.html?pgi=140504

遊園地のスポットとして、有名かもしれないが、実は遊園地以外にも魅力が詰まった大型複合施設。

スケートリンクや民俗博物館、マートや百貨店などのショッピングスポットも充実しているので、まさに韓国のディズニーランドのようだ。

なによりも、僕自身驚いたのが、ロッテワールドの広さにある。

床面積は18万坪(東京ドームの13倍)もあり、その広さは世界最大規模として、ギネスブックにも載っているみたいだ。
所詮テーマパークという認識をしていた僕は、調べているとあまりの広さに驚かされた。。

子供と韓国旅行に行きたい時、迷ったらまずここを押さえておけば大喜び間違いなしだろう。

1日あっても遊びつくせないほど広いのだから。

 

子供だけじゃなくカップルもよし!トリックアイミュージアム

トリックアイミュージアム

子連れで楽しむソウル! 子連れ ファミリー 夏休み 冬休み 子供 韓国子連れ ソウル子連れ韓国子供服 子連れで楽しむソウル! 子連れ ファミリー 夏休み 冬休み 子供 韓国子連れ ソウル子連れ韓国子供服

出典:http://www.seoulnavi.com/special/5047042

こちらは日本でもおなじみの、目の錯覚を利用したトリックアートで楽しむスポット。

こういう所は日本でも人気なスポットで、子供だけじゃなく、韓国旅行に来たカップルなども楽しむことができる。

 

動・植物園、ミニ遊園地も!?オリニ大公園

約17万坪の広大な敷地の中には、62%を占める生い茂った樹木と、動物園、植物園、ミニ遊園地、食事施設も完備している。

春は桜の名所 36年ぶりの大リニューアル

出典:https://www.konest.com/contents/spot_mise_detail.html?id=1044

家族を意識したコンセプトだけあって、子供もしっかり楽しめる施設や工夫がたくさんされているので、ここも是非遊びに行ってみてはどうだろうか。

 

今回は3つほど紹介したが、ここを押さえておけば間違いなく、楽しめる韓国旅になると思う。

いっぱい喜ばれて、何年たっても色あせないような思い出を作ってあげてみてはどうだろうか。

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